2005.02.28 (Mon)
ハジメテの運転
車には興味のないわたし。
自動車免許も持ってません。
運転したい、と思ったこともありませんでした。
結婚当初から、ダンナから免許の取得を何度も勧められていたけど、
まったくその気ナシ。
しかし、子供が病気になる度、
ダンナに運んでもらったりしてるうち、
先のことを考えるとあったほうがいいかも・・と考えるようになりました。
いつもダンナがいるわけじゃありませんからね。
子供も増えちゃったし(^^;
一念発起。
ようやく重い腰をあげて、自動車学校に入校しました。
時期が悪かったようで、回りは高校生だらけ。
その中でおばさんはちょっと目立つ・・・(汗)
生まれて初めてハンドルを握りました。
もう滝汗・・・。
時速10キロでも恐ろしい。
あちらにゴツン、こちらでガガガ・・
ヨロヨロと走りました。
「車の運転って結構楽しいでしょ?」
いえいえ、全然!!!
しなくていいのならしたくないです・・・。
自動車免許も持ってません。
運転したい、と思ったこともありませんでした。
結婚当初から、ダンナから免許の取得を何度も勧められていたけど、
まったくその気ナシ。
しかし、子供が病気になる度、
ダンナに運んでもらったりしてるうち、
先のことを考えるとあったほうがいいかも・・と考えるようになりました。
いつもダンナがいるわけじゃありませんからね。
子供も増えちゃったし(^^;
一念発起。
ようやく重い腰をあげて、自動車学校に入校しました。
時期が悪かったようで、回りは高校生だらけ。
その中でおばさんはちょっと目立つ・・・(汗)
生まれて初めてハンドルを握りました。
もう滝汗・・・。
時速10キロでも恐ろしい。
あちらにゴツン、こちらでガガガ・・
ヨロヨロと走りました。
「車の運転って結構楽しいでしょ?」
いえいえ、全然!!!
しなくていいのならしたくないです・・・。
2005.02.25 (Fri)
手作りパズル
2005.02.24 (Thu)
ハッピーバースディ(@^▽^)ノ。・:*:・゜★,。・:*:・゜☆

さーちゃん、1歳に☆
数日前にゆっくん、3歳に☆
ダンナが子供たちに話しかけます。
「一年前は大変だったんだぞ。
ゆっくんがインフルエンザになって、
続けてかーさんがインフルエンザになって。
そん時、さーちゃんがまだ腹の中におっての。
病院に行って薬もらって帰ってきたら、陣痛がきて
また病院に行って。
スポンとさーちゃんが生まれたんだぞ。
ゆっくんをばーちゃんに預けとったら、
今度はばーちゃんがインフルエンザになって」
そうそう、大変でした。
過ぎてしまえば笑い話。
ダンナはゆっくんに話します。
「お前の時は、母さん、出血多量でドバドバ血が出て
母さんが死ぬんじゃないかと心配したんじゃ。
お前の時も大変だったんだぞ。
じゃけん、ええ子になれの。わかったか?」
「うん!わかった!」
ほんまにわかったんかね・・・?(゜∀゜*)
さて、今晩は一升餅が待ってます。
さーちゃん、歩けるかな?
2005.02.23 (Wed)
もしも宇宙人が・・・
赤ちゃんってどうしてこんなにやーらかくって
あったかくって、まーるくって、ちっちゃくって
可愛いんでしょう♪♪♪
ダンナに言いました。
「ねえ、もしも宇宙人が赤ちゃんみたいにかわいくって
とってもつぶらな瞳をしてて
でも、地球侵略を考えてたら、わたしどうしよう。
とても殺せないわ〜」
さめた顔でダンナは一言。
「絶対ないって」
んも〜〜、もうちょっとついてきてくれていいじゃん!
あったかくって、まーるくって、ちっちゃくって
可愛いんでしょう♪♪♪
ダンナに言いました。
「ねえ、もしも宇宙人が赤ちゃんみたいにかわいくって
とってもつぶらな瞳をしてて
でも、地球侵略を考えてたら、わたしどうしよう。
とても殺せないわ〜」
さめた顔でダンナは一言。
「絶対ないって」
んも〜〜、もうちょっとついてきてくれていいじゃん!
2005.02.22 (Tue)
心の友わんわん
2005.02.21 (Mon)
笑顔がほしい
2005.02.20 (Sun)
朝のコーヒー
毎朝、ダンナがコーヒーを入れてくれます。
ダンナにはこだわりがあるようで、
とあるコーヒー店の豆を必ず使います。
大抵、その店の「イタリアンモカ」です。
ある日、わたしが起きるといつものようにコーヒーができていました。
(うちはダンナの方が先に起きます)
一口飲んで、
「あれ?なんか違う。これ、苦いコーヒーじゃね。
ちょっとさっぱり系?」
とわたし。
「うん、違うよ。ダイアナサントス。
でも、苦みは少ないし、どっちかっつーとコクのあるほうだよ」
え!?(( ( (ヽ(;^∇^)
わたしがさっぱりわかってない系でした。・・・(恥・恥)
ダンナにはこだわりがあるようで、
とあるコーヒー店の豆を必ず使います。
大抵、その店の「イタリアンモカ」です。
ある日、わたしが起きるといつものようにコーヒーができていました。
(うちはダンナの方が先に起きます)
一口飲んで、
「あれ?なんか違う。これ、苦いコーヒーじゃね。
ちょっとさっぱり系?」
とわたし。
「うん、違うよ。ダイアナサントス。
でも、苦みは少ないし、どっちかっつーとコクのあるほうだよ」
え!?(( ( (ヽ(;^∇^)
わたしがさっぱりわかってない系でした。・・・(恥・恥)
2005.02.19 (Sat)
デカい胸?
以前勤めていた職場の仲間が集まりました。
同窓会、といったところ。
久しぶりに会った一人が開口一番
「ちゃみさん、胸がデカイ・・・」
そりゃ、授乳中ですから、いつもより多目ですううぅ〜〜〜
・・・・って10年ぶりに会って、最初の言葉がソレかい!!
同窓会、といったところ。
久しぶりに会った一人が開口一番
「ちゃみさん、胸がデカイ・・・」
そりゃ、授乳中ですから、いつもより多目ですううぅ〜〜〜
・・・・って10年ぶりに会って、最初の言葉がソレかい!!
2005.02.18 (Fri)
何かに似てる。
2005.02.17 (Thu)
割れとる・・
尾てい骨あたりが痛くなった。
自分では見えないので、
「ねえねえ、ゆっくん、ここ、痛いんだけど、どうなっとる?」
と、パンツをずらして聞いてみた。
「あっ血が出とる。かーしゃん、痛い?」
「血が出てるん?ほんで痛いんじゃ」
「あ!!かーしゃん!ここ、割れとる!痛い?」
そこは割れてます、生まれた時から・・・・(^^;
2005.02.16 (Wed)
きれい好きパパの悲哀
うちのダンナはきれい好き。
汚れが気になると、掃除開始です。
ホットカーペットに、子供がイワシのトマト煮をひっくり返しました。
ケチャップの跡が見事につきました。
”ど〜せ、また子供が汚すし”とわたしはそのまま。
しかし、父さんは限界を超えてたらしく、
カーペットカバーをはずし、洗濯を始めました。
(「洗濯しろ」とわたしに言わずに自分でやるところにはいつも感心します)
曇り空の下、水を吸った重いカーペットをズシリと干しました。
夜になってようやく乾き、部屋の中へ。
キレイになったカーペット。
しかし、直後、具合の悪くなった2歳の息子が「オエ〜」
ゲボゲボと大量に吐いてしまったのです。
子供の看病をしているわたしの後ろで、
再びダンナが重いカバーをはずし、洗濯を開始。
無言の背中には悲哀が満ちてました。
夜10時にカーペットを干したあと、
さらにゲロまみれのタオルや息子の服の洗濯を開始。
最後の洗濯物を干し終えた時、
わたしも息子も夢の中でした。
父さん、ごめん、ありがとね。
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